百済

博物館・展示館

階伯將軍遺蹟傳承地

百済の最後を告げた黄山伐(ハンサンボル)の戦いが繰り広げられた遺跡地
ソウル

百済住居址展示館

ソウル市 松坡区 芳荑洞のオリンピック公園の中にある百済初期の土城・夢村土城(モンチョントソン)から発掘された百済の住居址遺跡。百済が古代国家として位置づけした百済漢城時期(B.C 18~A.D 475)の貴重な遺跡地の一つ。1983年から...
ソウル

漢城百済博物館

オリンピック公園の内に位置する初期百済の夢村土城を中心に展示!こんにちは、ソウル市の松坡区には、漢江流域を拠点とした初期百済時代の風納土城、蒙村土城、石村洞古墳群などの遺跡が多く残っていますが、初期百済時代の遺物を保存、管理するために風納土...
博物館・展示館

国立扶余文化財研究所

かつての百済王都で発掘された多様な遺物の保存・研究するための研究所です。1階には、研究調査中の遺物も展示している資料館もあるので、自由に無料観覧もできます。基本情報スポット名国立扶余文化財研究所/遺物資料館住所忠淸南道 扶餘郡 窺巖面 外里...
扶余郡

白馬江遊覧船

こんにちは、2015年、百済歴史遺跡地区がユネスコ世界遺産になってから扶余を訪れる観光客が増えつつありますが、663年、百済を助けに来た日本(倭国)支援軍と新羅・唐の連合軍との激しい戦いが繰り広げられた白馬江(現在の錦江河口)を遡る遊覧船が...
史跡・名所

宮南池(扶余 薯童公園)

扶餘市内から南へ約1キロほど離れている宮南池は、百済30代の武王(ムワン、生年不詳~641年)の時に造成された百済時代の池の庭園です。宮南池の西には1935年、石田茂作によって百済寺院としては最初に発掘された扶餘軍守里寺址があり、東には百済...
百済

修德寺

修徳寺大雄殿は、韓国に現存する木造建物のうち、安東市の鳳停寺極楽殿(国宝15号)と、栄州市の浮石寺無量寿殿(国宝18号)に続き、韓国古建築物として国宝第49号に指定されています。